ボルボ v60 クロス カントリー。 ボルボ V60クロスカントリー 試乗記・新型情報

【ボルボ V60クロスカントリー 新型試乗】クルマを見れば、人気の理由がわかる…中村孝仁

カントリー クロス ボルボ v60

これまでの「V60 T5」はFFのみ。 改善点を挙げるとすると、インフォテイメントシステムやコネクテッドの古さ、ナビ液晶画面とコックピット液晶画面の解像度の低さ、燃費の悪さあたりでしょうか。 都会で使えるSUV このワゴンベースのクロスカントリーモデルの良い点は、SUVほど仰々しくなく、見た目にもサイズ感はワゴンと変わらず、それでいながらしっかりと地上高があるからSUV並の走破性を持ち、さらには運動性能は重心高が低いことも手伝ってSUV以上の性能を持っていることである。

硬めではありますが縦揺れをパッシと収めてくれるのが心地良いです。

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オットマン• プラグインハイブリッド(PHV)モデル「リチャージ プラグインハイブリッドT6」と併せ全車電動化。

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生産期間:2018年09月~2019年05月 2種類のPHEVを用意、正面衝突回避システムを充実 プレミアムミッドサイズの2代目ステーションワゴン。

ボルボ「V60クロスカントリー」良い点・欠点|V60ベースのクロスオーバーモデル

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ガソリンエンジンの燃費はボルボのアキレス腱であり、せっかくある経済的なディーゼルモデルを輸入しなかったことがさらに悔やまれます。 ハーマン・カードンのオーディオシステムは10万円の価値があるようには思えません。

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5センサー、車内自動換気機能付)」を採用した。

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7mと大回りだから取りまわし性は良くないが、ボンネットが視野に収まり、ボディサイズの割には運転しやすい。 7kgmとなっており、D4 SEは最高出力はやや劣りますが、最大トルクは圧倒しています。 温かみがあって、家族に好評です。

アダプティブ・クルーズコントロールやパイロット・アシストはすいている高速ではかなり有効で、ロングドライブが楽になります。 また車体前後にスキッドプレートを装着するなど、FFモデルでも一定の悪路走破性を有しおり、多少のオフロードには対応してくれます。

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この他にも車線逸脱を防止するレーンキーピングエイド、後方や側面の死角になりやすい部分の車両を知らせてくれるブラインドスポットインフォメーションシステムなどの世界最高水準の安全装備が標準装備になっています。

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また、最近良くある2Lガソリン直4ターボを、このモデルも採用していて、動力性能的には不満はないのですが、フィーリングは良好とは言えず、さらにアイシン製と言われる8ATの制御がイマイチ。 ブルーレイ再生• 運転席エアバッグ• また、エクステリアスタイリングキットも装着しました。

【ボルボ V60クロスカントリー 新型まとめ】一味違う実力派クロスオーバー…価格や燃費、試乗記

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V60クロスカントリーは、先代モデルの途中から設定されたが、これが最新のSPA(スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー)プラットフォームに置き換わったのが今回の新型になる」と説明。

エアコン• V90のシャシーを使っていることもあり、ひとつ上のクラスに乗っているかのようです。